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[平和]
type(A)
4.5号機7ラインST機
3枚掛け専用機<2004年12月>


 設定機械割
設定BIGREG機械割
11/331.21/374.3
94.7%
1/316.91/357.9
96.9%
1/294.61/332.6
100.8%
1/269.51/303.8
105.9%
1/249.71/281.6
110.8%
1/248.91/281.0
111.4%




天井
ボーナス間1002Gで、いずれかのボーナス


機能性
●ボーナスのストック機能搭載
●確変機能搭載。確変突入時はボーナス後4P目のBET時まで告知される。32G以内のボーナスが確定。確変中に液晶で確変絵柄が揃ったら次回も確変確定。確変率は設定やモードで異なる
●高確ステージはチャンス(ボーナス信頼度3割)約20P継続
高確ステージ中に確変絵柄が揃った場合はボーナス+確変確定
●天井機能搭載。922G(通常モード滞在時)or1002G(ハマリモード滞在時)でいづれかのボーナスを放出※前兆を含む
●ボーナスの種類は成立順に放出される。
BIG→53.0%
REG→46.9%
●通常時、確変時それぞれ2種類のモードが存在
●確変はボーナス放出時の約1/3で突入し(設定差が存在)50%継続(平均連チャン数3回)と75%継続(平均連チャン数7回)の2種類の継続率が存在。
75%継続はレア役当選時に移行する(BIG中に確変が確定すると黄門ちゃまが印籠を持った画面に変化する)


確変ゲームゾーン数
10G   69.9%
20G   25.0%
30G   5.0%


チャンスゾーン
0~128
129~256
385~448
577~640
※プラス前兆RT26G


モード
内部で4種類のモードが存在
1、通常モード
最大RT数896G
2、ハマリモード
最大RT数976G
3、確変モード(継続率低)
確変継続率50%
4、確変モード(継続率高)
確変継続率75%


モード移行
ボーナス放出時にモード移行が行われる。設定3・5は確変モード突入率、継続率が高い。高設定ほど確変モード突入率が高い。奇数設定はハマリモードが選択されやすい。高設定ほどハマリモードへ移行しづらい。設定5が確変移行率が最も高い。設定6はハマリモードへほとんど移行しない。設定6は確変モードが継続しづらい


前兆
ボーナス放出時には最大で26G(大半が2~7Gを選択)の前兆が発生する。
フェイク前兆も存在(1~7G)(フェイク前兆突入率1/89.1)


前々兆
前兆に突入する前に20Gの「前々兆」状態が存在。
ボーナス前兆時の場合は残りRTが20Gになった時、フェイク前兆時は内部的なチャンス目当選時にそれぞれ突入し、高確率演出などの演出傾向が決定される。
前々兆中はお銀の出現率が1/110(通常時)から1/6.6にアップする
八兵衛と黄門ちゃまがぶつかる、お銀の投げキッス、八兵衛白だんご頻発、図柄落下演出で真ん中の図柄が日本地図以外などの場合は前々兆の可能性大


ヤメ時
持ちコインに余裕がなければ128、ボーナスの可能性を追い求めるなら256Gをヤメ時にするのがベスト。ただし、設定6の可能性がある場合は384G

■ボーナス終了後128Gまでの放出割合(前兆ST含まず)■
●設定1・2・3
モードA:60.1%
モードB:27.7%
●設定4・5
モードA:65.2%
モードB:27.7%
●設定6
モードA:40.2%
モードB:27.7%

■ボーナス終了後256Gまでの放出割合(前兆ST含まず)■
●設定1・2・3
モードA:71.8%
モードB:48.4%
●設定4・5
モードA:79.2%
モードB:48.4%
●設定6
モードA:75.0%
モードB:48.4%


確変モードの継続率
確変滞在中のモード移行率も、通常時と同様、確変継続率に関しては設定3と5が優遇されており、5の継続率は60%を越える。一方、6のモード移行率は通常時と変わらぬため、確変継続率は他設定に比べ低め。

[確変モード滞在時のモード移行のポイント]
●奇数設定は確変モード継続率が高い
●設定6は確変モードが継続しづらい
●高設定ほどモードBに移行しづらい(設定6はモードBにほとんど移行しない)


チェリー成立後は確変に期待
[チェリー成立時は確変高確ゾーン突入のチャンス]
チェリー成立後は1/2で10〜30Gの確変高確ゾーンに突入。ゾーン中に見事ボーナスを放出するとボーナス消化後には必ず確変モードに移行。ちなみに確変高確ゾーンの上乗せはナシ。


ST解除条件
本機のST解除条件は以下の3種類。太鼓や純ハズレによる解除はあくまでも補助的なもので、解除の中心はSTゲーム数の消化。なお、純ハズレ時には必ずフリーズ演出が発生し、ボーナス&特殊確変への突入が確定。

[STゲーム数消化]
●滞在モードによりSTゲーム数テーブル(チャンスゾーンや天井G数)が異なる
●確変に突入しなくても早い放出に期待できる
●ボーナス放出に近づくとチャンス目&演出が頻発
[太鼓成立時のST解除抽選に当選]
●太鼓成立時(1/148.9)の約1/33でST解除
●当選時は3or4Gの演出用RTに突入
[純ハズレ時]
●純ハズレ時(1/65536)はボーナス放出確定
●必ずフリーズ演出が発生
●特殊確変モード(75%継続)も確定


4種類のモードで確変
●モードA…通常時のメイン!? 天井は922G。
●モードB…通常時の補助的な役割!? 天井は1002G。
●確変モード…約50%で継続。32G以内にボーナス放出。
●特殊確変モード…約75%で継続。32G以内にボーナス放出。

モードAとBで天井は異なるが、外部からAとBの区別はつかない。従い、通常時の天井は1002Gと捉えておくのが賢明。確変は双方共に32G以内の放出。

モードAとB、どちらに滞在していてもボーナス放出時にはおよそ1/3で確変モードへと移行。確変モードで放出を迎えると50%は再び確変、残りの50%は通常モードのどちらかへ。特殊確変モードへは特定役を契機に移行する仕組み。


ボーナス放出比率
機械内部では以下のような数値でボーナスが抽選され、ストックしたそのままの順番で放出される。BR比率はほぼ1対1、ビッグがREGをやや上回る。

[ボーナス内部確率]
BIG=1/169.7
REG=1/191.6
[ボーナス放出比率]
BIG:REG=53.02%:46.98%


フラグ判別法
リーチ目出現後は左リールに7番の「赤7」を狙い、「太鼓・赤7・BAR」で停止したら右リール枠内に16番の「BAR」を目押し。すると、テンパイした絵柄が放出ボーナスとなる。便利なので是非とも実践しよう。